2007年07月28日

コンピューター・パソコン関連の資格検定@プログラミング関連

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  資格検定をうけ、資格取得をもとめる人が現在急増しています。

 就職や転職でより有利な条件の企業に入るためには、資格や検定を取得していると有利になるのがその理由です。

 現在資格検定は、およそ3000種類以上あります。

 このブログでは、それぞれの資格検定を分野別に紹介していきたいと思います。

 コンピューター・パソコン関連の資格検定は、そのなかでも資格検定で人気の分野です。 
 ITが社会に浸透している現在、あらゆる業種にITスキルが必要不可欠となってきているため、当然の結果です。

 コンピューター・パソコン関連の資格検定は非常に多くのものがあります。まずはそれぞれの資格検定を列挙していきたいと思います。

 膨大な数の資格検定がありますので、興味があるものに関しては、関係機関に問い合わせてみることをおすすめします。

 このブログでも、それぞれの資格について今後の記事で詳細をご紹介していきます。

 まずは、プログラミングに関しての資格です。プログラミングとは、コンピューターにある入力を加えたとき、求める答(出力)が出るように、出力を出すまでの手順(アルゴリズム)を、コンピューターのわかるプログラム言語で書いてあげることを言います。

 そうすることで、コンピューターにいろいろな作業をさせることができるわけですが、プログラム言語にはさまざまなものがあるので、プログラミング言語にも非常にたくさんの資格検定があります。

資格検定‐『コンピューター・パソコン関連:プログラミング』@
・情報処理技術者試験
・IBM技術者認定制度
・Sun Microsystems技術者認定資格
・マイクロソフト認定技術資格制度(MCP)
・VBAエキスパート
・XMLマスター:ベーシック
・XMLマスター:プロフェッショナル
・OMG認定 UML技術者資格試験プログラム

資格検定‐『コンピューター・パソコン関連:プログラミング』A
・UMTP UMLモデリング技能認定試験
・CompTIA(11分野)
・LPIC(Linux Professional Institute Certification)
・情報処理能力認定委員会 認定試験(全8種)
・CIW(Certifid Internet Webmaster)
・コンピュータサービス技能評価試験(各5種)
・ディジタル技術検定試験
posted by 資格師 at 19:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 資格検定